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 ケンシロウ(猫:♂)となでこ(猫:♀)とあまぐり(猫:♂)が、ヒトをあやつって更新さすニャーなBlog。
                                        (旧名「世界はニャーでできている。」)

 せかニャ!

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2010/8/20発売 月刊カメラ雑誌フォトコンテストへの掲載情報です。

フォトテクニックデジタル 9月号(2010.8.20発売号)
→読者投稿ギャラリー モノクロ部門 <優秀賞> 受賞作品写真と氏名その他掲載

カメラマン 9月号(2010.8.20発売号)
→月例フォトコンテスト エキスパート部門 <佳作> 受賞作品写真と氏名その他掲載

日本カメラ 9月号(2010.8.20発売号)
→入選者発表 カラープリント部門 <一次選考通過作品>欄に、作品名と名前・住所(県)だけ掲載


ついに、はじめて、その月のその部門におけるナンバーワンであるところの「優秀賞」を、フォトテクニックデジタルモノクロ部門でいただきました。大変光栄であります。
写真自体は自分でも散々目にしているあの写真ですが、当人が好きな写真が共感されて嬉しく思います。
それにしても使用機材が古い(笑。

カメラマンのほうは、いただいた選評を見ていて(今回だけでなく、この雑誌以外でも)毎度思うのですが、受け手側の解釈によって得にも損にも転がるもんだなあと。
今回のは自分的にはダブルミーニングとしてつけたタイトルだったのですが。そう言われてみればそうなのかな、と気づいてみたり。良い方向へ転がったようです。
もちろんねこの事を色々知ってる人のほうが、自分の写真は「わかりやすい」んだとは思います。
でも逆に、ねこのことをよく知らない人がどう受け取るのか。
色々と垣間見ることができて楽しいです。
全くの的はずれにより蔑まれた過去の例のような場合は閉口してしまいますが。。

まあここで述べている戯れ言は、肝心の受賞作品写真がないと意味不明と思いますので、よろしければ購入なり立ち読みなりしてみてください。
デジタル万引きは、ダメ!ゼッタイ!


今回選んでいただいた2点(と一次選考通過の1点計3点)は、先月の「動」ばかりの写真とは対照的に「静」ばかりでした。
季節によって違うのか?たまたまなのか?
それとも傾向とは全く関係のないところで選ばれているのか?
わからんちんですが、さすがにそろそろ運も尽きてくる頃だと思います。
来月あたり、ここで惨敗の報告をするんだと思います。
いくらなんでもできすぎですからね、応募開始以来ここまでずっと、毎月何かしらの形で掲載されるのは。


2010.08.19 22:42 | フォトコン掲載情報 | トラックバック(-) | コメント(0) |












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