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 ケンシロウ(猫:♂)となでこ(猫:♀)とあまぐり(猫:♂)が、ヒトをあやつって更新さすニャーなBlog。
                                        (旧名「世界はニャーでできている。」)

 せかニャ!

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※リンクしてくださる方。当Blogはリンクフリーです。
地震情報をリンクの際には、こちらにリンクして頂ければ、スコープが地震関連のみに限定されるので良いと思います。
カテゴリ:東北関東大震災 http://syggnya.blog26.fc2.com/blog-category-19.html

※情報をご覧になる方へ※
一度公開した情報も、後日訂正が入ることがあります。過去記事においてそれを修正することはありませんので、必ず最新情報をご確認いただけますよう、よろしくお願いいたします。


とってもとってもかっこよくて、詳しくて、わかりやすい公式HPが公開となりました。

一口災害支援基金 宮城県石巻市田代島「にゃんこ・ザ・プロジェクト」

プロジェクトのことだけでなく、島と人とねこたちのかかわり。田代島の、過去と現在、そしてこれから。
色々と盛りだくさんで、これはもはや震災後における「田代島ポータルサイト」と呼んでも過言ではないくらいのボリュームです。
田代島を想う人から、島へ届いたメッセージも掲載されています。
勿論、牡蠣オーナー制についての説明もぬかりなく、このHPより応募が可能です。
支援金の用途についても言及されており、10%は「ねこ基金」にまわされるとの見込み。
一口応募したうちの1,000円が、ねこのために使われるのだとわかると、支援に手も伸びやすくなることでしょう。

まあ、四の五の言わずにとにかくご覧ください!
島の、島民の、そしてねこたちの写真も盛りだくさんですから!
そして余裕がございましたら、どうか支援のほど、よろしくお願いいたします。
田代島の復興を。
4~5年後に、田代島牡蠣が送られてくることを。祈りながら。


TBS「ひるおび」や、読売新聞夕刊(およびYOMIURI ONLINE)など、強い媒体でのPRも続くこのプロジェクト。
今後も色んな媒体での露出・PRが予定されている模様です。
みなさんも是非、各種手段を用いて、情報を広めてください!
公式HPが公開されたので、もう何も遠慮はいりませんですぞー!(ムック)


※2年半前に、田代島より届いた・・・

081211-003.jpg
牡蠣

081211-006.jpg
と、アワビ (と、それを警戒しながら見つめるねこ)


2011.06.10 01:17 | 東北関東大震災 | トラックバック(-) | コメント(5) |

田代島救援プロジェクトが立ち上がったのですね。是非協力させて頂きたいです。私のブログでも転載させて頂きます。

2011.06.11 15:12 URL | まるっこ@大阪 #- [ 編集 ]

ホントに、良く出来ているサイトだと
思います!
コンセプトしかり、内容分配、状況報告等
安心して、誰にでもオススメ出来るサイト
になっていますよね!

blog、mixi、twitter、facebook 等で
サイトを告知させて頂いてます!

それでも、目標は凄く高いですよね!

田代島は海外でも有名で、支援したい
という海外の方も居られますので
ネコへ行く1000円を一口として
募金を募集しても良いかと思いました!

この件は、mixi のコミュに事務局と
コンタクトされている方がトピを
立てているので、そこに書き込ませて
頂きました!

ホントに、少しでも早く島が復興して
綺麗な景観や、ネコ達との戯れを
楽しみたい!と思っております~(^^)

2011.06.13 00:44 URL | ka@amigo #udg4x/Zk [ 編集 ]

お金ないから一口だけど振り込んだ。
田代島の人と猫が元気になるなら

読売新聞でも、記事がのっていたね!
沢山の優しい人が、振り込んでくれたら嬉しいよね。
スタートに立った田代島を応援します!!

2011.06.14 21:51 URL | くま #- [ 編集 ]

賛同します。猫好きelena.

災害に負けないで下さい。
これからも、猫様を大事にしていってください。

2011.06.22 18:52 URL | elena #- [ 編集 ]

>まるっこ@大阪さん
転載ありがとうございます。
ひとりでも多くの手がさしのべられることを期待します。

>ka@amigoさん
みやすいサイトはわかりやすいだけでなく、安心感も高まります。
本当に良くできたサイトと思います。
島のねこたちは、人がいないと現状を維持できません。
人とねこ、両方の支援を同時におこなってゆくことが大切です。
ねこ基金、といって、ねこにしか使えないお金を募っても、島の復興は見えてきません。
漁業ができなくなったら、島を捨てなければならなくなるかもしれない。それが仮に一時的なものであったとしても、もしそうなったらねこたちは??
ゆえに今の方法、割合が適切であると考えます。
小額での支援も検討中のようですし、動向を見守りましょう。
よろしくお願いいたします。

>くまさん
ありがとうございます。ひとりひとりのお力添えが、大きな力となり田代島は復興へと向かいます。
くれぐれもご無理のない範囲で、「犠牲心」よりも「心遣い」であったほうが、島の方々も安心できるはずですから。。

>elenaさん
ありがとうございます。
人とねこの距離感が絶妙なこの島が、未来永劫ずっと時代を重ねてゆけますように。

2011.07.02 00:11 URL | しぐ #- [ 編集 ]













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